「今流行りの揺れるダイヤモンドピアス」

動くたびに揺れるダイヤモンド、キラキラと美しく輝くピアスも人気があります。繊細かつ上品で、シンプルなコーディネートのアクセントにぴったり。デートやイベントでいつもよりドレスアップした時には華やかにも魅せてくれます。

おすすめの商品と一緒に揺れるダイヤモンドピアスをご紹介していきます。

 

揺れるピアスの魅力とは?

顔回りをすっきり魅せてくれる

丸顔や四角顔の方にはおすすめロングタイプの揺れるダイヤモンドピアス。フェイスラインに縦のラインができることにより、小顔にみえてすっきりとした印象にしてくれます。

 

男性の視線を集める効果も

揺れるピアスと聞くと『モテるアイテム』と思う方も多いのではないでしょうか。男性は、生まれ持った狩猟本能から揺れ動くものに興味を惹かれるという習性があるといわれています。

大切な人とのデートや食事でさりげなく取り入れてみるのもおすすめ。

耳元で思わせぶりに揺れるダイヤモンドピアスは、女性らしいムードを高めてくれる優秀アイテムです。

 

華やかさをプラスしてくれる

ショートヘアの方やアップスタイルを楽しむ時何もないと少し寂しい雰囲気になりがち。

またはモノトーンなどシンプルなファッションでまとめた日にこそ耳元だけでもワンポイント、ロングタイプのダイヤモンドピアスを着けることで華やかかつ上品な印象にしてくれます。

 

 

ロングタイプで人気のデザインは?

シンプルタイプ

しなやかな曲線を描くラインピアス。耳元で揺れるたびにキラキラと輝くダイヤピアスは、女性のエレガントさを引き立ててくれます。

シンプルでカジュアルなファッションだとワンポイントに、ドレスアップした時には女性らしさをワンランクアップさせてくれる、シーン問わず活躍してくれる優秀アイテムです。

計0.5ctと豪華にダイヤモンドを使用していますが、シンプルなデザインのため悪目立ちせず、上品な雰囲気にしてくれます。

 

 

 

アップスタイルやショートヘアなどで首元がスッキリしている時にはこのくらいシンプルなピアスであれば華やかさもプラスされ顔回りが一気に明るくなります。身に着けやすいのに、存在感もあって品のある女性らしさを演出してくれます。

また、こういった縦が強調されるタイプの揺れるピアスは丸顔の方に特におすすめです。顔回りをすっきり魅せてくれてシャープな印象にしてくれる効果もあります。

ファッションのアクセントとして取り入れるのに最適なデザインともいえます。

Pt900/K18YG

0.50ct 88,000円 (税抜)

 

豪華なチェーンピアス

上品に輝くダイヤモンドとチェーン使いによる揺れ感が、流れるようなフォルムに軽やかさとフェミニンさを添えています。

身につけたとき感じる、一瞬にして華やぐ眩い光、ダイヤモンドの輝きは大人の品格と華やぎを与えてくれます。

女性らしさを高める華のあるデザインながらドレスアップシーンにはもちろんシンプルなスタイルにも映える品格も理想的です。

 

 

洗練されたスタイリングを目指す女性にこそおすすめしたい、しなやかな曲線を描くラインピアスと2種類の長さのチェーンを組み合わせたニュアンスピアスです。アシンメトリーで優美な曲線を描くチェーンの横には揺れるダイヤモンドをあしらい、より動きのあるデザインに仕上げています。

素材はプラチナとイエローゴールド2種類から選択可能、変色に強く永く愛用できます。チェーンとダイヤモンドの華やかな雰囲気を活かし、ぜひエレガントにコーディネートしてみてください。

PT900/K18YG
0.60ct 98,000円 (税抜)

 

華奢タイプ ダイヤモンドピアス

大ぶりのピアスで大人っぽさや大胆さを感じさせる雰囲気にするのも良いですが、普段使いを求めているかたには華奢なピアスで可愛らしい雰囲気のこちらがおすすめです。

華奢ながらも5連になったダイヤモンドは存在感抜群、上品で落ち着きのあるデザインが特徴です。

4点留めでしっかりとダイヤモンドを留めているので、ダイヤモンドが落ちる心配もなく普段使いに最適です。小ぶりで繊細なピアスは奥ゆかしさを感じさせてくれ、フェミニンな印象を与えてくれます。シンプルなデザインですので他のジュエリーと合わせても相性が良く、1粒ダイヤモンドピアスに並んで1つは持っておくと便利な万能アイテムです。

 

様々なシーンで華を添えてくれるダイヤモンドピアス。皆さんはどんなデザインのピアスがお好きでしょうか。
揺れるタイプのピアスは動きによってゆらめくダイヤモンドが見る人の目を引き付けます。

ファッションを彩どるには欠かせない存在、デザインによって可愛らしくも凛とした大人らしさも演出してくれます。ぜひ自分のなりたいイメージに合わせて取り入れてみてください。